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Windows11にコンテンツ管理アシスタントを入れてPS_Vitaのデータをパソコンで管理する

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PS3とかが現役の時代にコンテンツ管理アシスタント(以下CMA)をWindowsVistaとかに入れて、ゲームデータの管理に使ってました。
というのも、VitaのDL版はセーブデータがゲームデータとくっついており、Vitaからゲームをアンインストールするとセーブデータごと消えます。
つまり、数MBで済むようなセーブデータのために、何GBもあるゲームデータを保存しておかないといけないというクソみたいな話です。
PS_Plusに入ればセーブデータだけアップロードできますが、月額800円以上します。馬鹿げてる。
CMAを使えば、パソコンのHDDとかにゲームデータを保存できます。もちろん無料です。
しかし、CMAはVistaとかの時代、つまり15年くらい前のOSです。現代のWindows11だとインストールできないので諦めてました。こちらの 2007年末にビックカメラで購入した自作デスクトップPCをとうとう新調します で話題にしてます。
しかし、ネット検索してみると、見つけました。Windows11にCMAを入れる方法が。
上記リンク先に詳しく書いてありますが、簡単に言うとCMA.exeをダウンロードしてインストールする前に、プロパティから互換性の互換モードでWindowsXP SP3で動かすのを選ぶだけです。私はこれだけでいけました。
互換モードにしてもほぼ解決しないので、これは盲点でしたね。
VitaとWindows11の機器認証で、セキュリティソフトが動いてるとWindows11のCMAをVitaから認識してくれないので、最初の認証時だけセキュリティソフトを無効にしました。
最初の機器認証が終われば、その後はセキュリティソフトを有効にしてもちゃんと動作しました。

PS4からはだいぶ改善されましたが、PS3とPSVitaのPS Storeやゲームダウンロード周りがめちゃくちゃ使いづらく、表示も遅いので、あまりPS Store経由でダウンロードしたくないんですよね。
CMAもだいぶ遅いですが、用のないコンテンツは表示されないのでだいぶマシです。StoreだとDLCとかPS1アーカイブスもPSPもVitaもPS3も区別なく、全部リストで表示されるので探すのがめちゃくちゃ大変です。
これで、過去の古いPCをわざわざ起動する必要がなくなりました。よかった。
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