お気に入りリストが保存されました
紬の花嫁 ☆2 「高評価だけど自分にはあわなかった。シナリオに力入れてるのに読ませる引力がない」

この記事をお気に入りに追加する
ギル評価Ⅱ 作品名でGoogle検索 6,050円で評価
2024年9月にHendingより発売された作品です。
シナリオに力を入れてるのはわかるのですが、先が気になる!読みたい!と思わせる引力がないので私にはあいませんでした。
スキップ多用で読み飛ばしました。そのため、実は面白くてエロいのに私が知らないだけ、ということも十分あります。
萌えゲーアワード受賞するくらい評価高いですし。
正直、プレイしてないのに評価をつけるのも迷いますが、そうなるとプレイできない評価の低い作品は軒並み☆?というものになってしまいますから。
うーん、今作はかなりシナリオに力を入れてるように見えるだけに、惜しい。

CG30 ※終わり4枚は背景やカットイン扱いにカウントで含まず



フタナリチンポはキレイなやつです



Youtubeプレイ動画
購入はこちらから(FANZAアフィリンク)



桜竈───。
四季折々の桜が咲き乱れる少し不思議な土地。
“永久桜”に抱かれ育まれてきた二人の少女。
真白葵と貴麗山吹。
親友として家族として───
幼少期より手をとり支えあって過ごしてきた安寧の日々は、
些細な切っ掛けをもってその姿を豹変させる事になる。
「己を起こした虚けは、お前か」
禁忌呪物。
“それ世に放たれる事即ちこれ、───災厄なり”
ある一族の手記にそう記され、秘匿されたモノ。
悍ましきモノ。そして、哀れなモノ。
そのモノ、名を「吐瀉丸」という。
これは───。
永久に桜舞うこの町の片隅で
呪物と二人の少女が織りなす物語である。
ディスカッション
コメント一覧
まだ、コメントがありません









OH!!マイクロマン ~小さくなって女の子の色んなトコロに入っちゃお!~ ☆5 「タイトルの性癖があれば大満足できます。偽りなし!巨大娘最高」























最近のコメント