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暁の護衛 ~罪深き終末論~ ☆5 「最終章で締めくくり。否定的な意見は数多くあれど、誰がなんと言おうと私は楽しかったです!」

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ギル評価Ⅴ 作品名でGoogle検索 5,029円で評価

暁の護衛シリーズの三部作の最後の三作目に当たります。
今作も面白いんですが、三部作の合計金額がバカにならないのでちょっと厳しめに☆5+はつけませんでした。

2021.09.15 追記:トリニティエディションとして三部作まとめて7千円なので文句なしの☆5+にしました。

一作目の男装ヒロイン薫ルートの続きとなってます。

一作目の 暁の護衛 ☆5 「中二病全開の俺TUEEEEEの燃える展開」

二作目の 暁の護衛 ~プリンシパルたちの休日~ ☆5 「前作の主人公の過去話のためといってもいいFD。最終章に向けての前日譚」 ときて、今作は最終章となります。

CG105

今作は結構エロに力入れてるように思えましたがファンとしては今作もエロ目的よりシナリオ目的ですね。

過去のお話として裏が関わってくるのが一作目二作目でしたが、今作はこれから裏に関わっていくという熱い展開です。


ただ主人公の海斗が麗華の前で無双してるシーンは欲しかったですね。
見てない所で本領発揮というのも悪くないですが、やはりヒロインに見せつけて欲しかったです。

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大都市の上空をヘリが舞う。
報道カメラが、その場所を映し出す。
経済成長を遂げた日本が抱え込んだ唯一にして最大の負債。

『禁止区域』

人間として認められない者たちが逃げ延びる最後の砦。
数千名にも及ぶ警察官が、禁止区域を包囲していた。

『禁止区域強●退去法案』執行の日。
それは、禁止区域に住まう住人たちを一人残らず捕獲する計画であった。

まもなく追い詰められるであろう、禁止区域の住人。
彼らは責められるために生まれたわけじゃない。
ただ生きたかった。
束縛されず、己が意思のまま、ありのままに。
ただ人として認めてもらいたかった。

やがて……突入の時刻がやって来る。

―――それは海斗たちにとって、日常の終わりを告げる瞬間であった。

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