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催眠日記 ☆3 「催眠術でエロいことをする、ロープライスのロリエロゲー」

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ギル評価Ⅲ 作品名でGoogle検索 2,200円で評価

催眠をかけてエロいことしてしまおうという作品です。終わり。

しずねだけはそれなりに読みましたがなつきはスキップで飛ばしました。気分です。

まー、ロープライスということもあり☆3+よりの☆3といったところでしょうか。


システムには特に不満はナシ。
最初の攻略キャラ選んであとは膣内か膣外で射精する選択をするだけのものとなってます。

内容は退屈こそしないが引き込まれるような良さはない、といったもの。
それがあれば気分が乗らないという時でもスキップは使わないでしょうし。

シーンは16

購入はこちらから(FANZAアフィリンク)



エスカレーター式で幼稚舎から大学までの一貫教育受けることが出来る名門私立学園「桜華学園」
葛原亮太郎は、そこに常勤カウンセラーとして勤めている。
理事長の肝入りで学園に潜入した彼は、問題生徒への対応やいじめ問題に悩む生徒の窓口、
受験のストレスなどに悩まされる生徒の良き相談相手、また教員のケアなどを幅広く行っている――表向きは。

彼に与えられた真の業務は、学園に通う少女たちを催●性奴として育成することだ。
そして育て上げた処女を、学園へ大口の寄付を行っているVIPへの接待をさせること。
それが《催●調教師》葛原亮太郎の裏業務――本当の顔だ。

そして晴。
新たな出会いと別れの季節を迎えた亮太郎は、カウンセリングルームから窓の外を眺めていた。
新学期への期待に、小さな胸を膨らませながら道行く少女達を見下ろし、邪に微笑みながら。
――得意の催●術を駆使して、今年はどんな奴●を育成してやろうか?
期待で胸と股間をこれでもかと膨らませる亮太郎の、その目に留まったのは、二匹の可憐なサナギだった。

今か今かと羽化を待つ、穢れを知らぬ肉体に、
亮太郎は舌をなめずりながら視線を這わせていた。