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反抗的なヤンキー少女(クラスメート)との絶対主従関係 ☆5 「近年少なくなってしまった、ちゃんとしたエロゲーです」

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ギル評価Ⅴ 作品名でGoogle検索 2,420円で評価
リリスより2023年11月に発売されたばかりの新作です。
リリスはここ数年アニメーション変更の過去作の焼き直しばかりで、リリスは前作が2015年発売の君の魔名はリナ・ウイッチ、リリス系列に広げてもブラックリリスの2019年発売のママは対魔忍です。
ソシャゲーにリソースを割いているみたいなので、エロゲーが遅いのは仕方ないかもしれませんが残念です。
さて、今作ですが、ちゃんとしたエロゲーの抜きゲーで実用性もあり、昔の古き良きエロゲーです。
最近のエロゲーはどうもプレイしてて面白くなく、自分のエロゲー歴が長いから目が肥えてそう感じるだけなのかとも思ってましたが、今作のようにちゃんとしたエロゲー(ヘンタイプリズンとか巨乳ファンタジー4とか)はちゃんと楽しめるので、質が落ちてるエロゲーが多くなっただけだと思います。
なので、昔なら☆4止まりでしたが、久しぶりにちゃんとしたエロゲーをプレイさせてくれてありがとうという気持ちが大きく☆5としました。
めんどくせえことはいい!女と取引でセックスしてえんだよ!
そんな好感の持てる主人公のエロゲーです。なんというか、最近のエロゲーは回りくどくて長くてうんざりするのが多いんですよね。。。
時間がかかるから嫌なんじゃなくて、無駄に時間を取ってるというか。。。シナリオライターの質が落ちてるというか。
その点、リリスはわきまえてて、基本的にはエロのためのシナリオで、長いシナリオでも面白く仕上げてくれるので楽しめます。今作もそれにのっとって作られており、なんというか、本当に久しぶりにちゃんとしたエロゲーをやれたなぁ、と感無量です。
との絶対主従関係.jpg)
CG35



ちゃんとエロくて安心のリリスは流石







ちゃんとした抜きエロゲーをやりたい、そんな人にオススメしたい、近年、数少ない気合の入った一本です。
ただ、エンディングはよく覚えてないレベルなので、本当に抜きシーンのエロゲーだと思っててください。
終わりがちゃんとしてないエロゲーはやりたくない、という方には不満かもしれません。
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学園に多額の出資を行う大規模製薬会社の子息として産まれた“康太”。
これまで欲しいと思ったものは、何でも手に入れてきた彼が、唯一、未だに手に入れられない存在。
それが孤高を貫くヤンキー少女“亜須奈”だった。
彼女を手に入れようと手を尽くしては敗れ、近づくことも出来なかった康太に転機が訪れる。
ヤンキー少女の見せた涙をきっかけに、難病に苦しむ彼女の弟と、特効薬となる薬の存在を知る。
弟のため、学園を辞め、身を売ってでも薬を手にしようとする亜須奈。
どこの誰とも知らぬ男の手に亜須奈が渡ってしまう。
手段を選ばない、選んでなどいられない。
康太は自らの生まれ、実家である製薬会社の力を利用し、薬を提供する代わりに亜須奈の存在を要求。
亜須奈を手に入れようと目論む。
弟のためならば全てを捧げる覚悟の亜須奈は、康太の要求を受け入れ、契約を交わすのだった。
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OH!!マイクロマン ~小さくなって女の子の色んなトコロに入っちゃお!~ ☆5 「タイトルの性癖があれば大満足できます。偽りなし!巨大娘最高」
























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